ブログの引っ越し!

ブログのサービスをグレードUPするために、いままでのココログ・フリーからココログ・ベーシックに移動しました。

これからは ここに新しい記事 を公開していきます。

旧来のページもそのまま残しますので、今後ともご愛顧のほど宜しく申し上げます。

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プチ工作 砂利運搬車編 その13

376 車軸を12.5mmにカット

0.2mmの燐青銅線を焼き鈍して0.8mmのドリルのシャンクに巻き付けてコイル状のものを作りリング状に切り離しラジオペンチではさんで平らにしておきました。

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プチ工作 砂利運搬車編 その12

371 組み上げてまたまた試運転です。

細部の仕上げはこれからですが塗料が落ち着いてからやろうと思っています。

あとは車軸端の処理もしなければ成りません。

でも、当初の目的は一応達成されたので・・・

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プチ工作 砂利運搬車編 その11

368 塗装をしました。

水性レールロードカラーの刷毛塗りです。

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プチ工作 砂利運搬車編 その10

367 すべての部品を取り付けてラフに黒染めしました。

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プチ工作 砂利運搬車編 その9

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とにかく走らせることに専心していてR103のオーバルを走行出来たのでホットしていたのですが。

Sカーブでの挙動をチェックしていないことに気がつきました。

テスト用のバラック線路を並べて早速に試運転です。

空荷のダンプを連結して手で押したり引いたりしてみたところ、何となく怪しい感じでした。

そこで、実際に機関車を使ってSカーブの通過を確認すると、牽引、推進とも余裕をもって通過しました。

これ以下の急カーブは難しそうですがとにかく合格です。

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プチ工作 砂利運搬車編 その8

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ロストワックス製の車輪を仕上げました。

前もっておおよそのバリとりをしておいた車輪の裏側に出ているハブの高さを0.1mmのあやしげなジグをつかって均一に仕上げておきました、

フランジの外周もヤスリで仕上げておきました。そのさいは爪楊枝の先に車輪をはめて手持ちで回転させながら綺麗にしあげました。

車軸のシャフト穴を所定のドリルでさらっておき面取りをした後スーパーブラックで黒染めをしました。

地味な作業でもあり結構な時間もが掛かってしまいましたが・・・

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プチ工作 砂利運搬車編 その7

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ダンプを台車にネジで固定した後、再び試運転に赴きました。

車体の挙動を観察してみました、概ね良いようです。

ディテーリングを済ませて連休中に塗装まで持ち込みたいところです。

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プチ工作 砂利運搬車編 その6

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レイアウトでの運転を楽しむことを第一に優先した加工を施してあります。

カプラの固定には幅3mm厚さ0,3mmの洋泊板をL型にまげて床板側に表現されているダンプ固定プレートにハンダ付けしてあります、

もう一方の側は同様の素材から切り出しブレーキの梁にハンダ付けしてあります。

車軸はキットの物を使い0.2mmの燐青銅線で軽く押さえて抜け止めとしています、車輪はルーズにはめてあるだけですが試運転の結果は良好でした。

ダンプ本体はボギー台車用のセンターピンを流用してネジ止めとしました。長ネジを用いてダンプ本体まで貫通させて固定する方法と、短ネジで回転基部を固定する方法との2通りを作ってみました。

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プチ工作 砂利運搬車編 その5

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ダンプ本体を仕上げました。

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